まるく堂の〇〇やろうぜ!

ニュースや日々の生活において思う事を綴っていくブログです。

あなたの身近なドラゴンボールキャラクター

ドラゴンボールのキャラクターは実在していた!?

こんばんは!まるく堂です!

「ドラゴンボール」と言えば、日本の漫画家・鳥山明さんによって作られた世界的大ヒット漫画です。

1984年の連載開始から今日まで、この作品は世界中に多大な影響を与えてきました。悟空とその仲間たちとの物語を描いたこのシリーズは、壮大なバトルシーンやユーモアに富んだストーリーテリングで、幅広い年齢層のファンを獲得。アニメ、映画、ゲームなど多岐にわたるメディア展開で、その地位を確固たるものにしています。

しかし!皆さん、ドラゴンボールに登場人物は空想上の産物だと思っていませんか?

実は!ドラゴンボールのキャラクターたちは、

思いもよらないところで私たちの日常に潜んでいるのです!

今日は、そんな驚きの「身近なドラゴンボールキャラクター」を3人ほどご紹介します。これらの動画を見れば、あなたもきっと日常の中に隠れているドラゴンボールの世界に気づくはずです。それでは、さっそく見てみましょう!

フリーザ

↓この動画では、とある電車のアナウンス風景が写されています。

問題のそのアナウンスです。

その声があの方に驚くほど似ているという現象が紹介されています。

実際に聞いてみると、その声のトーンや話し方が、
マジでフリーザ!!

車掌さんの声は、急に「ドドリアさん、ザーボンさん」とか言われても違和感ないくらいです。あのフリーザの冷静かつ脅威的なキャラクターを思わせるには充分なくらいの迫力があります。

一回はこの電車に実際に乗ってみたい!と思わされますね。

この動画は140万回以上再生されるほど人気を博しています。

 

ベジータ

www.youtube.com

このショート動画は、とある野球中継の一部を切り取ったものです。

興奮したアナウンサーの絶叫が、まるでベジータの野叫び声のように聞こえます。

本当にこんな感じですよね…

ベジータの特徴である情熱的で熱い気性を思わせるこの声は、まさに試合の盛り上がりを体現しているようで、非常に印象的です。

 

悟空

www.youtube.com

最後に紹介するのは、電車内での一コマです。

リュックを背負ったおばあさんが、扉の前でブツブツとつぶやいているのですが、その声が驚くほど孫悟空に似ています。

動画を見ると、おばあさんが徐々に興奮していくのですが、腕を振り回す様子がまさに孫悟空の技を使う時の動きとそっくり!!

(ちなみにこの技は「ダブルスレッジハンマー」と言う実在するプロレス技みたいです。ただ、悟空の様に指を絡めてると下手すると小指を骨折する事もある様ですので、よい子は決してマネしないでください。)

動画は驚異の2300万回再生!!

おばあさん、どうやら駅員さんに何か言われてこれほどまでに怒っていたみたいですが、このあとどうなったんですかね?

 

以上、あなたの身近なドラゴンボールキャラクターでした!

急にフランス人が「梨を切る」と言い出した話…

フランス人が急に「梨を切る」と言い出す!その真意とは!?

こんばんは!まるく堂です!

 

私は海外のオークションサイト「eBay」をもう10年ほど利用しています。

www.ebay.com

出品者としての取引はアメリカの方がほとんどですが、

たまにイギリスとかヨーロッパ系の国の方々とも取引する事があります。

 

どんなショッピングサイトでもそうかも知れませんが、

お客さんが「値段交渉」をしてくる場合があります。

日本のサイトでもメルカリなんかは値段交渉はかなり頻繁です。

人気商品のコメント欄には「○○円でどうですか?」と言う書き込みがどんどん連なったりしてますよね?

ヤフオクでも昔はできましたが、今はほとんどできないですけど…

 

eBayの話に戻りますが…

例えば30ドル(約4400円)で販売している商品があったとして、

「25ドルでどうか?」とか「20ドルでどうか?」とか交渉されるワケですよ…

中には「1ドルでどう?」なんてビジネスを舐め腐ったお客さんもいたりします。

まあ、絶対に断りますけど…

 

そういうのが好きじゃ無い出品者の方もいますので、eBayでも交渉できない様にも設定できるのですが、それでも個別のメッセージを送って交渉してくるお客さんと言うのは一定数います。

 

私はそういうのはあまり苦じゃないし、むしろ多少値段を下げてでも購入してくれるなら、それはチャンスでもあるわけなので私自身はほとんどの商品に「交渉可能」の設定をしています。

 

ある日の事…

とあるお客さんが私の商品に興味を持ったらしくメッセージが送られて来ました。

「君の出品している商品、もうちょっと安くならないかな?」

みたいな意味の事が英語で書かれていました。

それは送料込みで20ドル(約2900円)くらいの本でした。

本来であればeBayには値段交渉用に「Best Offer(ベストオファー)」と言う機能があり、自分が買いたい価格を入力すれば自動的に交渉がスタートします。あとは私が納得すれば「承諾」しますし、無理ならば「拒否」もできます。

私が値段交渉用に設定しているのもこのシステムで、本来は簡単に交渉を始められるのです。

ただ、その方はeBayを始めて日が浅いらしく、とりあえず個別メッセージで交渉をしようと思った様です。

 

こういう交渉の入り方をされると、私はちょっと困ってしまいます。

多少は安くできるものの、自分の方から大幅値引きをしてしまうと利益があまり出ないのは明白。しかもその本は割と重めなので、送料がけっこうかかるんです。

とは言え、1ドルや2ドルの割引だと断られる可能性もあるな…と言う事で

「17ドル(約2500円)くらいまでなら値引きできます。」と送りました。

3ドルの値引きですよ、とりあえずはこの辺かな?と…

 

すると、すぐにまたメッセージが返ってきて…

「10ドル(約1450円)でどうだい?」

との返事が…

 

なかなか値切ってきますね、半額ですよ!

まあ、お客さんとしては安ければ安いほどイイですもんね。

ちょっと無茶な要求もしてくると言うものです。

こういう時、私は「ジョジョの奇妙な冒険 Part.3 スターダストクルセイダーズ」で、

ジョセフ・ジョースターがケバブか何かを買うときの値段交渉のシーンを思い出してしまいます。

まあ、私の取引もこんな感じで極々小規模ではありますけど、

これだって立派なビジネスです。

そして私は…

「ごめんなさい、それは無理です。」

と突っぱねた感じで送りました。まあ、半額の値引きなんて

実際無理ではあったのですが、

これは「駆け引き」なんです。心の中では

〈これで諦めないでくれ、もう一回メッセージ送って来てええええ!!

もうちょっと値段交渉しようぜええええええ!!!〉

と、声なき声で叫んでいました。

 

するとしばらくしてメッセージが返ってきました。

「それでは14ドルでどうだい?」と…

さすがに10ドルは無茶だったと悟ったのか、少し値を上げてきましたね。

これを承諾すると6ドルの値引きになります。

 

ぶっちゃけ、14ドルでも良いかな?とは思ったんですよ…

ただ、心の中で

「もうちょっとイケる!!」

と感じたんです。

なぜなら、私の勘が訴えたからです。

この方、

この本をめっちゃ欲しがっている!!

と…

最初の20ドルではちょっと高いと思ってるけど

でも絶対に欲しい!!!

そう思ってると確信しました。

 

なので、私はあと一押しで…

「16ドルです。これ以上の値下げはできません。」

と、これが最終値下げである事を強調しました。

 

すると、お客さんから返ってきたメッセージに私は面食らいました。

「それでは私達は梨を半分に切ろう(We cut the pear in two)」

……

……

……

……

は?

 

え?え?何?どういう事?

何で急に梨を切ろうとしてるの、この人?

 

"cut the pear"

普通は「梨を切る」と言う意味以外の何物でもありません…

ネットで調べても何かの慣用句である、と言う事も無さそうです。

と言う事はこの人…

今現在、フランスの自宅の台所で

本当に梨を切ってたりするのでしょうかあああ????

まあ、確かにフランスには「ラ・フランス」と言う有名な洋梨がありますけど…

でも、いきなり値段交渉中に切られるのもなんか怖すぎです…

 

あまりにも不可解すぎたので、

思わずChatGPTにも尋ねてみたりもしました。

やはり、特に「梨を切る」以外の意味は無さそう…

でも取引の最中に急に言ってくるからには、

その人にとっては、何か意味があるのかも知れません。

 

そこで、そのお客さんのアカウントをちょっと調べて見ることにしたんです。

すると、この方はフランスの方であることがわかりました。

私は、この方がずっと英語でメッセージを書いているので、

てっきりいつもの様にアメリカの方だと思ってました。

なるほどなるほど…

ひょっとしたらこの"cut the pear"と言う表現は

フランス特有の表現だったのかも知れません…

 

そこでもう一度、今度は違う形でChatGPTに質問してみました。

おお!!どうやらフランスには「couper la poire en deux」(梨を二つに切る)と言う表現があり、「妥協する」とか「中間点を見つける」と言う意味がある様です。

 

あ、たまにChatGPTはウソを付くこともあるので、

証拠の情報ソースも…

 

そう言えば、その方の次のメッセージには短く”$15?”と書かれていました。

つまり"cut the pear"とは

お互いの妥協点として15ドルで

手を打とうじゃないか!!

と言う意味を表していたのです!!!

 

おそらくこの方がお住まいのフランスでは当たり前の様に

ビジネス用語で「梨を切ろう」と言い方が浸透してたのだと思います。

もちろん、日本にはそんな慣用句とかことわざとかビジネス用語なんでありませんし、

また、英語でメッセージが送られていたのもあって、

私が混乱してしまったのでした…

 

私はこの「梨を切る」と言う表現が面白かったし、

なんか一つ物を覚えたような気がしたのもあって、

快く「OK、梨を切りましょう!」と承諾した…と言うワケでした!!

 

世の中にはいろんな言い回しが存在するのだなあ…と感心しましたし、

私みたいな青森の田舎者でも、こうしたプチ国際交流みたいな事が味わえたりするのでeBayって楽しい!と思えたりします…

 

以上です…

名作文学のタイトルがラノベ風になったら…?

こんばんは!まるく堂です!

 

こんな記事を見つけました!!

nlab.itmedia.co.jp

とある方のツイートなのですが、チャットAIのChatGPTで

カフカの名作文学『変身』を日本のライトノベル風のタイトルに変えてください。

とお願いした結果が面白いと話題になっています。

「俺、蟲になっちゃった!?~クソ生意気な妹との共同生活~」

こ、これはChatGPTセンスありすぎでしょ!!!

なんでしょう、元々のオリジナルの「変身」よりも

ちょっと読みたくなっちゃいませんか?

 

この記事にちょっと感化されまして、

他の文学作品だとチャットAIは

どの様に答えてくれるのかな?

と、疑問に思いましたので今回は「ChatGPT」と「Bing」を使って

いくつかの文学作品について答えて頂きました。

 

それではまいります!!

夏目漱石の『こころ』を日本のライトノベル風のタイトルに変えてください。

ChatGPT
「俺、精神分裂してるんだけど、女の子に助けてもらった話」

Bing
「私の心が、あなたに届くまで」

 

ChatGPTの方はまさにラノベって感じがしますね。

ただ「こころ」に出て来た「先生」は精神分裂まではしてなかった気が…

Bingの方はオーソドックスと言えばオーソドックスですが、

これも内容に合ってるかどうかはちょっと疑問…

 

太宰治の『人間失格』を日本のライトノベル風のタイトルに変えてください。

ChatGPT
「俺、社会から失格者認定されちゃったけど、美少女に救われて最強の人間になる!」

Bing
「私、人間失格者ですが、異世界で生き直します!」

 

う、う~ん、面白いとは思いますが、内容と全然合ってない気が…

ただ、どちらかと言うとChatGPTの方がラノベと言うものを理解して

タイトルをつけてる感じがします。

 

芥川龍之介の『羅生門』を日本のライトノベル風のタイトルに変えてください。

ChatGPT
「血と欲望の迷宮 〜羅生門で織りなす死と生の物語〜」

Bing
「私、羅生門の下で運命を変えます!」

 

お!これはどちらもアリな気がしますが

内容的にはChatGPTの方がより的確に表現されてると思いますね。

 

宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』を日本のライトノベル風のタイトルに変えてください。

ChatGPT
「僕とカナタ、星の旅 〜銀河鉄道で出会った少女との不思議な冒険〜」

Bing
「私、銀河鉄道で夢を追います!」

 

ChatGPTの「カナタ」って何なんですかね?

この作品の主な登場人物ってジョバンニとカムパネルラですけど、

カムパネルラって女の子でしたっけ?少年だと思ってたけど違うのかな?

Bingは「お…おう…」って感じです…

 

伊藤左千夫の『野菊の墓』を日本のライトノベル風のタイトルに変えてください。

野菊の墓

野菊の墓

Amazon

ChatGPT
「戦火に散った少女との約束 〜野菊の墓で交わした絆と勇気の物語〜」

Bing
「私、野菊の墓で愛を語ります!」

 

すみません、実は私…『野菊の墓』を読んだ事がありません…

タイトルは世界観に合ってるんですかね?

何か違う気もしますけど…

 

シェイクスピアの『ロミオとジュリエット』を日本のライトノベル風のタイトルに変えてください。

ChatGPT
「愛と運命の悲劇 〜ロミオとジュリエット、禁断の恋に燃える少年少女たち〜」

Bing
「私、ロミオとジュリエットのような愛を求めます!」

 

ChatGPTの方は内容もちゃんと表現されてる感じで良いですね!!

Bingの方はもはや主人公が別人になってます…

 

紫式部の『源氏物語』を日本のライトノベル風のタイトルに変えてください。

ChatGPT
「源氏ワールドへようこそ!〜華麗なる貴族たちの恋愛バトル〜」

Bing
「私、源氏物語で恋をします!」

 

まあ、内容と合ってるかどうかと言うのは別として、

今回も軍配はChatGPTの方に上がってますね。

Bingの方はちょっとシンプル過ぎる感じです。

Bingも中身はChatGPTの様なのですが、こうまで違うんですね…

 

まとめ:ChatGPTの方がラノベのタイトルにセンスを感じた…

いかがでしたでしょうか?

あくまでも今回、試してみた結果のみで考えてみると

ChatGPTの方がラノベのタイトルと言うものを理解していた様に感じましたし、

センスもある様に思えます。

Bingは良くも悪くもシンプル過ぎなんですよね。

 

ただ、どちらもほんの数秒で質問の答えをササっと出してましたし、

同じ質問をしても毎回違った答えを返してくれるのも

人間には絶対にマネできない部分です。

 

今でもチャットAIは1、2ヶ月単位でめざましく進歩してますもんね。

去年の今頃は画像生成AIのMidjourneyも出てませんでしたし…

そう考えると、来年の今頃はどんな風になってるのかも想像もつきません。

不安もちょっとありますが、楽しみでもあります。

 

以上です…

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11月22日「いい夫婦の日」の街頭インタビューで思った事…

こんばんは!まるく堂です!

 

今日の朝、あるワイドショーを見てたんですけど

明日の11月22日が「いい夫婦の日」と言う事で、

あるご夫婦の方が街頭インタビューを受けてたんです。

それでインタビューの質問内容が、

「相手に対して、これは直して欲しいと言うところはありますか?」

と言うものでした。

質問の際には、旦那さんも奥さんもお互いに聞かれないように少し離されて

同時に聞かれていました。

それで、旦那さんが奥さんに対して直して欲しいと思ってるところが、

「ごはんを食べた後、すぐにソファに行ってテレビを見て笑ってるんです。

片付けしてから見ればいいのに…」

みたいな事を語ってたんです。

 

おそらく、その奥さんは家族にご飯を作って食べ終わった後に、

とりあえずソファに座って、食器を洗う前にテレビを見るのが

習慣となっている様ですね。それを旦那さんがちゃんと食器を洗ってから

テレビを見ればいいのに…と、少し不満に思っていると言うことみたいです。

 

私、それを見て思ったんです。

あ、絶対この旦那さん叩かれる!と…

あの映像を見た方、特に女性の方はこう思ったハズです。

「いやいや、アンタが片付けろや!!

何を勝手に皿洗いを奥さんの仕事と決めつけとんねん!」

↑SNSを見たら案の定、こんな感じの怒りのコメントが多発していました。

 

自分だったら、絶対に全国放送であんな事言えないです。

こうなる事は火を見るより明らかですし、

「え、ツッコミ待ちなの?」って思ったくらいでしたから。

本当に無自覚で言ってるんだとしたら、ちょっと奥さんは苦労してそうな気もします。

おそらくあの旦那さんは勤めてる会社とか、まわりからしばらく言われるんじゃないかなあ…と…

 

ただ、テレビ局の編集の人もちょっと意地悪ですよね。

あのインタビューを見た人がいたら、絶対に怒る人がいるってわかってるのに

それでも流しちゃうんですからね…

あの旦那さん、インタビューを受けたメリットって全く無かったのでは?

なんて思ってしまいました…

 

以上です…

海外の雑学を紹介!!

海外の雑学を紹介!!

こんばんは!まるく堂です!

 

日頃、何かブログのネタになるモノ無いかなあ…?と、

いろんなサイトを見たりします。

 

たまに海外のサイトもチェックする事があるのですが、

ちょっと面白いものを見つけました!

↓それがこの「Fact Generator (ファクトジェネレーター)」です!

www.mentalfloss.com

日本語だとなんと訳せばいいのでしょうね?

「事実発生器」と言う感じでしょうか?

ボタンを押すと下の画像の様に、いろんな雑学がどんどん出てくるんですよ!

海外のサイトなのでもちろん英語表記なのですが、2,3行くらいなのでそこまで難しくないです。ちょっとした英語の勉強にも最適かも知れません。

 

今回は個人的に気になった雑学をピックアップしたものを

翻訳して紹介したいと思います!!

 

プリングルス缶の開発者

フレドリック・バウアーは「プリングルス」の筒缶を開発した。

2008年に彼が他界した時、彼の遺骨はその筒缶に入れられた。

 

プリングルスってけっこうな量が入ってますよね。

そして、あのプリングルス缶はめちゃめちゃ丈夫なイメージがありますので、

遺骨を入れるのにも十分な強度かも知れません…

 

でも…

自分だったらイヤです、絶対…

 

離婚届を自販機で?

1800年代後半、ユタ州コリンの住民達は、

自動販売機から離婚届を2.50ドルで購入できた。

 

ユタ州…スゴっ!!

1800年代後半ってかなり昔ですよ!

それなのに自動販売機を作れる技術ってあったんでしょうか?

しかも商品が「離婚届」って…

そんなに需要があったんすかね?

 

クモだってリサイクル?

クモは自分のクモの巣を食べて再利用する。

 

え、そうなんですか…?

今やリサイクルの時代ですからね…

クモにもそうした意識が働いているのかも?

 

自分が生み出したモノを自分で消化するなんて、

これは私達人間も見習わないといけませんね!!

 

クモの巣って栄養的にどうなんでしょうか?

 

緑色の目

緑色の目を持つ人は非常に稀である。

人口の2%ほどしか存在せず、男性よりも女性に多い。

 

今まで生きてきた中でお会いした事ないですね、緑色の目の方。

人口の2%って本当にごく少数の方しかいなそうです。

でもちょっとだけ憧れるなあ…

 

トゥルーマン・ショーの妄想?

「トゥルーマン・ショーの妄想」は、患者が自分を架空のリアリティショーのスターであると信じてしまう精神状態の事を言う。

 

映画『トゥルーマン・ショー』は公開年が1998年と割と古い映画なのですが、

私、めちゃくちゃ好きなんですよ!!今でも数年に一度くらいは見直したりしてます。

この映画から名前を取られたと言う「トゥルーマン・ショーの妄想」。

でも正直、あの映画を見たら一度は

「本当は誰かが私の生活を裏で撮影してるのかも知れない」

とか、考えると思いますよ!

 

え…?

そんなの私だけですか????

と言う事は…

私も今「トゥルーマン・ショーの妄想」状態なのかも知れません…

 

ジェファーソン大統領

トーマス・ジェファーソン大統領は堅苦しいことが大嫌いで、

パジャマを着たままで外国の高官に挨拶することもあった。

 

私も堅苦しい挨拶とか苦手だったりするので、

ジェファーソン大統領とはけっこう気が合いそうです。

同じ時代に生まれたかった…

 

LEGOの由来

LEGOは、デンマーク語で 「よく遊べ」を意味する"leg godt"の略称である。

もともとは"Billund Maskinsnedkeri"という社名だった。

 

もはや「LEGO」のワードそのものがあのブロックを思い出しちゃいますので、

由来とかあまり気にした事はなかったのですが、

元々はそんな意味があったんですね!

確かに「よく遊ぶ」事を前提としたおもちゃですもんね…

 

職員の方に脱帽…

大英図書館にある全ての新聞は、マイクロフィルム化する前に、

鮮明な画像を残すために手作業でアイロンがけされていた。

 

これって…

イギリスにある全ての種類の新聞をシワにならない様に

アイロンがけしてたって事ですよね?スゴすぎませんか?

いったい、いつ頃の時代まで遡って保管してるのかわかりませんが、

相当な数を一つ一つアイロンがけするなんて大変すぎるでしょうに…

 

まさか、今もアイロンがけしてるんですかね?

さすがに新聞の元データとかもらってPC上で保管してたりしないんですかね?

それとも今でもまだ…?

私だったら勤務時間内に発狂するかも知れません…

 

まとめ:やはり世の中知らない事だらけだった…

今回は「海外の雑学を紹介!!」と言う事で記事を書かせて頂きました。

参考にした「Fact Generator」にはまだまだ様々な雑学が掲載されています。

ボタンを押す度に次々に出てくるのですが、一体いくつぐらいストックされてるんでしょうか?

けっこう良いヒマつぶしになるくらいは雑学入ってるんですよね。

 

英語表記ではあるのですが、

↓こちらの「DeepL翻訳」を使えばかなり精度の高い翻訳をしてくれますよ!!

www.deepl.com

私もそこまで英語得意じゃないので、意味がわからない時なんかに重宝しています。

おそらく現在、無料で使える翻訳ソフトの中では最も精度が高いと思いますので、

ご興味のある方はぜひぜひ使ってみて下さい!!

 

以上です…

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